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 1998・1999年度 オーストラリア海外研修Q&A
   (参加者の体験的アドバイス)

 1998・99年のオーストラリア夏期海外研修に参加した生徒が、帰国後にまとめた体験談の中から、これから海外研修に参加しようとする人たちの参考になることを集めてみました。

 出発前の不安や疑問の解消にお役立て下さい!




 1.事前に準備したこと
・自分の好きな物などを書いた手紙を送った。
・オーストラリアと日本の歴史、文化を調べた。
・オーストラリアの動物を調べた。
・持っていくおみやげを買った。
・語学力アップをめざし、英単語を覚えた。
・ホストファミリーへのおみやげを買った。(折り紙など、日本のものが中心)
・日本の文化を多くの人に知ってもらうため、日本人であることについて考え、学び直した。
・日本のことを勉強しておいた。
・会話表現のリスト作り。おみやげ購入など。
・ゆかたの準備。日常英会話(プリント・本)の学習。おみやげ購入。日本料理の練習など。
・おみやげ購入。時と場合によっての英会話文の勉強。
・ホームステイの本やホストファミリーへのおみやげを買った。
・ホストファミリーへのおみやげ購入。英会話の練習。服や下着の購入
・生活に必要な単語と日常英会話の本を買った。
・簡単な英語ができるようにしておいた。日本のことについて、いろいろ調べた。
・英会話教室で英語を習った。
・服、カバン、おみやげを買った。
・おみやげ購入と英語の勉強。


 2.出発前の気分
・緊張と不安でいっぱいだった。忘れ物がないか心配だった。
・ドキドキしていた。
・いろいろ忙しくて、あまり準備ができなかったから、本当にオーストラリアに行けるのか心配だった。
・すごく緊張してた。
・ドキドキ、不安でいっぱい。
・どんな家族なのか、会話はちゃんと成り立つか・・・など、不安ばかりだった。
・すごく楽しみだった。
・そんなに不安感はなく、ワクワクしていた。
・緊張と期待。
・英語が通じなかったらどうしよう・・・っていう不安が少しあった。
・すごく緊張していた。
・すごく不安やった。ちゃんと2週間やっていけるかどうか、考えれば考えるほど怖かった。
・「どうなるんやろー」って、すごくドキドキしてた。心配で心配で仕方がなかった。
・オーストラリアは楽しい所だろうなあと期待していた。
・どんな人達なのか、心配・・・。
・ドキドキ、ワクワク。楽しみ!


 3.持っていったお土産と反応
・扇子、お手玉、折り紙、ゆかた、すし太郎。
・ゆかた、けん玉が特に喜んでもらえた。
・扇子、お箸、ゆかた、和紙でできた人形。
・扇子、小物入れ。かなり喜んでくれた。
・扇子、財布、お箸。すごく喜んでた。
・風鈴、折り紙。折り紙を一番喜んでいた。
・けん玉、万華鏡、お箸、財布。
・扇子、侍のカツラなど。
・たい焼き、みそ汁、けん玉、紙風船、梅干しなど。すべて不思議そうだったが、なかなか気に入ってくれた。
・鉛筆(和紙)、紙風船、手鏡、扇子など。すごく喜んでくれた。
・そろばん、はんてん、和紙、パズル、パンフレットなど。喜んでくれた。
・紙風船、けん玉、絵はがき、折り紙、うちわと手ぬぐいのセット。
・扇子、鏡、しおり、カツラ、梅干し、キーホルダー、アルバム。
・紙風船、万華鏡、扇子、けん玉、和紙で作られた人形など。紙風船が一番人気。毎日遊んでいた。
・折り紙、ハンカチ、お箸、財布。すごく喜んでくれて、飾ってくれた。
・のれん、滋賀県の本、組み紐のネックレス。
・扇子、けん玉、風鈴、和紙の便箋。とても嬉しそうだった。
・招き猫の貯金箱(バリバリOK)、風鈴(まあまあ)、のれん(OK)。
・うちわ、折り紙、こま、紙風船、風鈴。すごく喜んでくれた。おもちゃはバディの子と一緒に遊んだ。
・折り紙、風呂敷、絵はがき、和紙人形、紙ふうせん。
・けん玉、折り紙、扇子、ビー玉、おはじき、だるま落とし、紙ふうせん、竹トンボなど。すごく喜んでくれた。
・風鈴、うちわ、ハンカチ、扇子、折り紙。風鈴はきれいで、うちわと扇子はキャラクターで、すごく喜んでた。
・折り紙、紙風船、日本的なもの。
・扇子、風呂敷、Tシャツ、ライター、折り紙など。扇子はすごく喜んでくれた。
・ゆかた、紙風船、扇子、折り紙、万華鏡。喜んでた。
・スリッパ、駄菓子、コップ、風鈴、貯金箱。


 4.手伝ったこと
・日曜日に夕食を作った。テーブルセッティングをした。
・皿洗い、皿並べなど簡単なこと。
・料理、セッティングなど。
・皿洗い。
・少しだけ、ご飯の用意。
・食事の支度を一緒に。
・アイロンがけ、皿拭き
・食器の後片づけ。
・テーブルセッティング、お皿運び。
・食事の後片づけ、お菓子づくり。
・食器を並べる、テーブルクロスをかけるなど。
・夕食時のテーブルセッティング、後片づけ。
・食器を運んだくらい。
・テーブルセッティング、洗い物、自分の部屋の掃除。
・夕食の後片づけ。買い物の荷物持ち。
・バディの子が何も手伝っていなかったので、私も何もしていない。
・料理、食事の用意。
・皿をふいた。食事の用意、料理。
・洗濯。


 5.食事
・おいしかった。その家庭の味だった。
・ほとんど夜は外食。
・ベジタリアンだった。味がうすくて、ちょうど良かった。
・肉類が多かったけど、すごくおいしかった。
・朝が軽く、夜が多い。慣れればOKだが、慣れるまでは本当につらい!
・ベジタリアンの家族だったので、肉類は一切食べなかったけれど、ポテトや野菜、パスタ、メキシカン料理などを食べたので良かった。
・量が多くて、食べるのがつらかった。
・すごくおいしかった。
・お米があまりおいしくなかった。
・肉と野菜が多くて、すごくおいしかった。米は堅かった。
・全体的に、肉か甘いものが多かった。けっこうおいしかった。
・おいしかった。でも量が多い!
・嫌いな物もあった。お昼のサンドイッチは毎日毎日いっしょで飽きた。ディナーは毎日おいしく、楽しみだった。
・辛かった(タイ料理)。
・おいしかったけれど、量が多かった。
・量が少ない。野菜が少ない。まあまあおいしい。
・おいしかった。日本と変わらなかった。
・おいしかったけど、量が多すぎ。


 6.困ったこと
・発音が違うので、たまに通じなかった。日本食の材料が売ってなかった。
・いろいろな物を「買ってあげる」と言われた。
・バディさんが宿題しているとき、ヒマだった。
・別になし。
・英語がわからなかった。
・疲れているのに、いろんな所へ連れていかれた。(親切にしてくれてるつもりやろうけど、つらい!)
・言葉が通じなかった。
・会話。
・バディの宿題や勉強が多すぎて、いっしょにいられなかった。
・英語が通じない。発音が違う。
・バディとあんまり話が合わなかったこと。
・知らない単語が出てきて、話がわからなかったり、自分の言いたいことが、うまく言えなかった。
・英語が通じなくて困った。
・時々、英語が通じなかった。
・言いたいことが伝わらない時、困った。向こうの言っていることがわからない。
・英語が通じなかったこと。お風呂の時間が短かったこと。
・タイ語を話された。
・ヒーターがなくて寒かった。
・シャワーの調節が難しかった。
・食べ物が多い。
・最初は、なかなか言っていることがわからなかった。
・ベタベタする。
・会話がなかった。


 7.連れて行ってもらったところ
★★ メルボルン ★★

・木でできた汽車に乗れるところ、お父さんの実家、ショッピングセンター。
・ショッピング、動物園。
・ペンギンの島、メルボルン市内、ショッピングなど。
・動物園、ショッピング。
・金(きん)を採るところ。
・クラウンカジノのビル、フットボール、スーパーマーケット、アイススケート、ボウリング、公園。
・キャンプ、ショッピング。
・メルボルン市内、スーパーマーケット、大丸。他にもたくさん連れていってもらったが、名前がはっきりしない。
・メルボルン市内、ビーチ、山、ローラスケート場など。
・メルボルン市街、ソブリンヒル、コンサート、親戚の家。
・遊園地、自然動物園、中華レストラン、海、体育館(体操)、公園(ネットボール)。
・メルボルン市内、アイススケート、ショッピング。
・オーストラリアの有名な家、リアルトタワー、メルボルン市街、日本食レストラン、ショッピングなど。
・大丸デパート、クラウンカジノのビル、リアルトタワー。
・スーパーマーケット、レストランなど。
・カンガルー、コアラを見に連れて行ってもらった。メルボルン市内。
・レストラン、カジノ、リアルトタワー、公園、競馬、ミニゴルフなど。
・すごくキレイな教会、メルボルン市内、バスケットボールの試合、広い公園。
・リアルトタワー、ボウリング、ソブリンヒル、おじいちゃん・おばあちゃんの家、ショッピング、ダンスパーティー、レストラン。

★★ シドニー ★★

・オペラハウス、ビーチ、チャイナタウン、キャンプ。
・オペラハウス、チャイナタウン、ショッピング、動物園。
・動物園、オペラハウス、ショッピングセンター、オリンピックスタジアム。
・オペラハウス、ダーリングハーバー、シドニー水族館、ハーバーブリッジ。
・水族館、オペラハウス、ハーバーブリッジ、チャイナタウン。
・オペラハウス、動物園、チャイナタウンなど。
・動物園、セガワールド、オペラハウス、ショッピング。


 8.ホストファミリーの良かった点
・いっぱい物をもらった。7月29日にバースデーだったので、いっぱいプレゼントをもらった。
・とても気を遣ってくれた。
・かなり親切で、楽しかった。ゆっくりしゃべってくれた。
・英語をゆっくりしゃべってくれた。
・いろいろなことが一緒にできて、仲良くなれた。
・思っていた通り、すごくいい人たちだったこと。
・全部。
・何でも一つ一つ細かく、聞いてくれたこと。
・いろんな所に連れて行ってくれた。
・いろいろな話をした。いろいろな所に連れて行ってもらった。やさしくしてくれた。ゆっくり話してくれた。
・どうにか英語が通じた。
・みんな仲良くて、楽しめた。
・楽しくて、ファミリィーがいろいろな所に連れて行ってくれた。
・とても私を歓迎してくれた。
・私のために、ゆっくり話をしてくれた。
・マームの料理が、すごくおいしかった。
・やさしかった。親切だった。
・親切にしてくれた。
・真剣に話を聞いてくれた。
・家とあんまり変わらず過ごせた。
・おいしいごはんを作ってくれた。


 9.英会話の授業
・とてもおもしろかった。とても楽しかった。
・もっと授業時間を増やして、コミュニケーションをとる時間が欲しかった。
・英語の先生によっては、なまりがひどくて、聞き取れなかった部分があった。
・先生が英語ばかりしゃべっていて、何を言っているのかわからなかった。
・まあ、それなりにわかった。
・先生がすごく優しくて、わかりやすい。発音をちゃんと言ってくれた。
・疲れた、意味不明。
・少しハード、難しかった。説明も英語で行われるから、スピードが速くなると全くわからない状態だった。
・英語を話すのが速すぎる。
・英語が身についたと思う。日本では学べない事ばかりだった。
・よかった。
・何をやっているのか分からない。
・先生一人がしゃべるのじゃなくて、生徒にしゃべらすということはいいことだ。楽しかった。
・先生が一つ一つ丁寧にオーストラリアの事を交えながら説明と発音をして下さったので、よくわかった。
・最初は楽しかったけど、だんだん楽しくなくなってきた。
・とても、おもしろかった!!
・先生がしゃべるのが速くて、よくわからなかった。内容が理解できなかった。
・すごく難しかった。
・いろんなものを使って授業をしたもで、よかった。
・疲れたけど、楽しかった。
・日本の学校の授業と違って、ゲームみたいなことをして、まあまあ楽しかった。
・難しかったけど、おもしろかった。
・英語は難しい。


 10.もっとこうしてほしかったこと
★★ ホストファミリーに対して ★★

・もう少し私の意志を尊重してほしかった。
・家族みんなそろって、夕食を食べたかった。
・私が理解していないことを“ドンウォーリ”って流さず、もう少し辞典なりで私に教えてほしかった。
・バディともっと話をする時間がほしかった。
・すごい満たされた。もう言うことない。
・ゆっくり家にいたかった。
・日系の人だったので、日常生活で英語を使う場面が少なかったのが残念。

★★ 研修全体に対して ★★

・夏に行きたい。
・もう少し観光がしたかった。
・動物園は、朝から行かないほうが良い。(ほとんどの動物が寝ている)
・コミュニケーションをする授業を増やしてほしい。
・遊びに行く時間がほしかった。
・生徒と自由に交流する時間を、もっとつくってほしい。
・ゲーム感覚の授業を、もっとしてほしかった。
・バディの宿題が毎日毎日多くて、私の場合、一人っ子の家庭やったから、そのあいだ暇だった。ホームステイに行った時は、宿題をなくしてほしい。
・町に出て会話がしたかった。


 11.ホームステイで得たこと
・一人で何もわからないまま、他人の家の生活リズムに合わせて規則正しい生活ができたこと。
・"YES"、"NO"をはっきり言えるようになった。福祉について少し学べた。
・親切と楽しさと家族の触れ合い。日本とは全然違う。
・"Yes"と"No Thank you"と"Excuse me"と"Sorry"ぐらい言えたら、なんとか話せるということがわかった。
・何かある度に家族がそろう。彼氏を絶対、親に紹介する。
・家族がすごくやさしかったので、家族のあたたかさ。
・英語の楽しさ。
・短い間の中で、日本とは全く違う生活が体験できたこと、私への家族の愛情がみえた感じがする。
・自分で「したい」と言って、自ら積極的に何事もできた。自立心が強まったと思う。
・語学力、社会性、協力性などが身に付いた。
・家族の間のコミュニケーションの大切さを感じた。
・言葉や人種が違っても、心は通じる。
・少しは英語が聞き取りやすくなった。オーストラリアと日本の生活習慣の違いがわかった。
・家族の大切さ、やさしさ。
・英会話力が少しついた。
・海外生活をしてみて、生活の難しさがわかった。
・英語の聞き取り、友情。
・英語、外国の文化。
・文化の違いがわかった。
・積極的に英語で話しかけることの大切さ。
・家族愛。
・友達との、少しの英会話。


 12.海外研修で感じたこと、得たこと
・何もわからないまま英語で生活できたこと。辞書を引きながらだったけど、会話ができたこと。
・一人の人間の小ささや、一人一人が支え合うことの大切さを改めて感じた。
・楽しい日があれば、悲しい日もある。
・外国の人としゃべれてうれしかった。
・語学力が多少なりとも身についた。
・もっと日本のことをちゃんと知ったうえで、行った方がいいと思った。
・一つ一つが本当に楽しく、一日一日がはやく感じた。英語の楽しさを知った。
・オーストラリアの人の考え、行動、生活が直接体験できて、学べた。そして、英語力が少しついた。
・英語力が少しは身についた。最初のうちは緊張していたのに、あっという間にほぐれて、慣れてきた頃には、もう終わり。2週間は本当にあっという間だった。
・自分の考えを言うことができた。
・日本人にあいまいな、"YES"、"NO"の決断力。
・あいさつ、手伝いが身についたと思う。日本人はすこし贅沢すぎると思った。
・英語のリスニングが、少しはできるようになった。
・もっと親を大事にしないといけない。英語が少しは聞き取れるようになった。
・現地の人は、みんな自分の国をよく知っていて、自分の国を愛していると思った。私も日本を、もっとよく知らないといけないと思った。日常生活の会話力と聞き取りの力が少しついた。
・英語の難しさを感じた。身についたことは、ちょとしたオーストラリアの習慣。
・最低限の英会話は覚えておいた方がよい。単語でもいいから覚える!!
・外国の人の素朴な所が、すごくスキになった。
・外国はいろんな意味でいいなーって思った。英会話が身についた。
・英語力かな?
・英語を聞き取ることができるようになった。でも、すごくハード(疲れた)。
・オーストラリアは、物事がはっきりしていて、人が優しいなあと思った。もっと積極的に話かければ良かったと思う。
・日本と違うことをいっぱい感じて、とてもおもしろかった。
・オーストラリアはやっぱりきれいだし、英語も聞き取りやすかった。少しだけど会話も出来るようになった。
・英語が聞き取れるようになったことが、一番うれしい。


 13.今度参加する人へのアドバイス
・日本の調味料は持っていったほうがよい。
・お互いの国についてしっかり学んでおくこと。
・宿題を持っていった方がよい。(特に英語の)
・何事もしぶとくトライ。あと単語を覚えろー。
・最初は、どうしていいかわからないけど、しばらくすればすごく楽しい!!
・初めは、何を話していいか全くわからないけど、バディと仲良くなっていけば、 英語もすこしはわかってくる。自分自身の積極性があればいいと思う。
・行く前に単語を一つ一つ覚えておくことはすごく大切!何を話しているかわからなくても、わかる単語だけで、なんとなく話は理解できるから、今から勉強!!
・英語を勉強しておくこと→自分から聞くことが大切。予想以上に寒い。ホームステイ先の家族はすごくやさしいので、いつも"Thank You"の気持ちを忘れずに。
・機内で過ごす時間が長いので、宿題をもって行く。最初の3、4日の午後、家に帰ってからすることをあらかじめ考えておく。
・気温が違うので、服を選ぶときに注意した方がいい。
・英語の単語を覚えておく+発音練習。  
・積極的に話しかけること。紙ふうせんを持っていくべし!!
・日本のこと、滋賀県のことをきちんと言えるようにしておく方がよい。ホストファミリーには何でも言って、気楽にしていると楽しい。
・バスタオルを1、2枚持っていった方がいいって言われて持っていったけど、全く使わず、ファミリーの家に置いてきた。
・荷物は減らすべし。中に着込む服(キャミソールとかTシャツ)をもっていくべし。
・心配するほどツラクない。単語で十分デス。
・荷物はできるだけ減らすこと。寒いので、コートとか持っていく方がいい。心配するより、楽しむことを考えること。
・辞書と酔い止め薬は必要。
・朝と夜がとても寒いので、中に着込めるものやセーターなど暖かくなるようなものを持っていく。バスタオルを持っていった方が良い。(2枚ぐらい)
・日本について聞かれても困らないように、勉強しておいたほうがいい。どんどん話しかけなきゃだめ。
・荷物は極力少なめに。
・英語が好きな人と海外へ行きたい人は、騙されたと思って行ってみたら、絶対楽しいと思います。
・行ってみなけりゃわからない。行くべし!